15日のシカゴコーン期近12月限は続伸。低下する5日移動平均線(414.25 セント)を上回った。短期的な下向きの流れが転換する可能性がある。ただ、21日移 動平均線(420.25セント)は低下しているため、戻り待ちの売りを示唆する。 抵抗線 442.25セント(7月3日の高値) 431.25セント(9月16日の高値) 424.50セント(10月7日の高値) 支持線 409.25セント(10月14日の安値) 400.00セント(節目) 392.00セント(8月12日の一代安値) *抵抗線、支持線は期近12月限。 MINKABU PRESS
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