4月30日のニューヨーク・プラチナ7月限は反発。ドル安や金堅調を受けて買い優 勢となった。 円主導のドル安が支援要因になった。ただ介入観測が一服すれば、イラン戦争に対す る見方が再び焦点になるとみられる。米中央軍のイラン攻撃計画について、イランは攻 撃されれば反撃するとしている。 抵抗線 2946.2ドル( 一代高値 ) 2500.0ドル( 節 目 ) 2476.2ドル( 3月 2日高値) 2170.8ドル( 4月16日高値) 支持線 1725.1ドル( 3月23日安値) 1518.5ドル(11月21日安値) 1286.4ドル( 8月 1日安値) 909.7ドル( 一代安値 ) MINKABU PRESS
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