午後の金相場は下落も、強弱の対立で動意は限定的

配信元:MINKABU PRESS
著者:MINKABU PRESS
 午後の金相場は調整売りが引き続き優勢だが、日中取引開始後の動意は限定的。ドル
建て現物相場が最高値を更新する一方、円相場が1ドル=153円後半まで円高・ドル
安推移し、強弱が対立している。
 午後1時04分現在、先限は前日比220円安の2万6215円で推移。

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