石油寄付市況=上昇、イランは米国との対話を拒否

配信元:MINKABU PRESS
著者:MINKABU PRESS
【市況】
 寄り付きの国内石油市場は上昇。イラン戦争を始めた米国が主導するかたちで停戦協
議が始まる可能性があったが、イランが米国との対話を否定していることが相場を支え
ている。円相場が1ドル=159円前半で円安・ドル高推移していることも支援要因。
時間外取引でニューヨーク原油5月限は前日比0.58ドル高の90.90ドルで取引
されている。
 午前8時49分現在の前営業日比は、ガソリンが出来ず、灯油が出来ず、軽油が出来
ず、原油が1030〜1640円高。中京ガソリンは出来ず、灯油は出来ず。
 午前8時49分現在の出来高は、ガソリンが0枚、灯油が0枚、軽油が0枚、原油が
305枚。中京ガソリンが0枚、中京灯油が0枚。
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