【市況】 寄り付きの国内石油市場は期中が4ケタ安。米国とイランがホルムズ海峡の開放に基 本合意したことを受け、週明けのニューヨーク原油時間外取引で期近7月限が91ドル 台前半まで下落が弱材料視され、期中10月限は3880円安まで下落。 1ドル=158円後半で、東京時間帯は円買い・ドル売りがやや優勢。時間外取引で ニューヨーク原油7月限は前日比5.12ドル安の91.48ドルで取引されている。 午前8時56分現在の前営業日比は、ガソリンが出来ず、灯油が出来ず、軽油が出来 ず、原油が4280円安〜1500円高。中京ガソリンは出来ず、灯油は出来ず。 午前8時56分現在の出来高は、ガソリンが0枚、灯油が0枚、軽油が0枚、原油が 688枚。中京ガソリンが0枚、中京灯油が0枚。 MINKABU PRESS
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